嵐、ディズニーキャラクターと初コラボ

人気グループ、が11月20日に千葉・浦安市の東京ディズニーシーを貸し切り、エンターテインメントショー「プレミアムナイト」を開催することが27日、発表された。

 ハウス食品プレミアムナイトご招待キャンペーン」(8月1日〜9月30日)の目玉企画で、ディズニーキャラクターと初コラボ。抽選で7050人を招待する。問い合わせはキャンペーン事務局=TEL03・5148・5689へ。

 また、8月1日からCMも放送され、いち早くとミッキーマウスらのダンス共演を見ることができる。7月28日7時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090728-00000036-sanspo-ent

いや、すごいですね。(あらし)!

のフジテレビ系バラエティー「Vs」(土曜後0・59)が、10月から木曜夜7時の1時間枠で放送されることが決定したり、いよいよの時代が到来か!?

人気グループですが、デビューしてから10年まで冠番組のゴールデンタイム進出がなかったのはちょっと寂しいですよね。

26日の同局系「FNSの日26時間テレビ2009」の放送での発表ですでにご存知、という方もいらっしゃるでしょうが、芸能界で10年を迎えること自体がスゴイことです。

歌に、ドラマに絶好調のに期待したいです。

タグ : ハウス食品 プレミアムナイト ご招待 キャンペーン ディズニー 東京ディズニーシー

力丸専務と錦野旦、当たりくじを「生ゴミで捨てちゃった」…

タレントの錦野旦(60)、力丸専務(56)夫妻が20日、都内で宝くじ当選へ向けた開運トークショー「“超”的中イベント」を行った。

 ロトやナンバーズなどの宝くじで、獲得賞金総額4500万円を超える強運夫婦が当たるコツを伝授。特に、1人で3000万円以上を当てた“宝くじ女王”力丸専務は「なるべく早く買いにいくこと。『絶対に当たる』という夢を見てる時間が長い方が良い」と力説した。先日、数10万円を当てた錦野は「保存しておこうとコピーしたら、本物のくじを生ゴミ捨てちゃった」と失敗談を暴露。夫婦生活について錦野は「最近はあまり会話がないけど、これだけ当たれば気にならないかな」と笑った。7月20日19時47分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090720-00000184-sph-ent

でも、売り切れ直前に買うのがいい、というのも聞いたことがありますが、
やはり、宝くじはなるべく早く買いに行った方がいいんですか・・・(いったい、どっちやねん。)


でも、当たるときゃ、当たるわいな¥!¥


サマージャンボ発売当日に長蛇の列ができたというニュースにゃ、
首をかしげていましたが、・・・なんとなく納得できますわいな。


もうすでに出遅れた感がありますが、出動してみようかいな。ホンマ。


それにしても、保存しておこうとコピー、って、何のために(笑)
ようわかりません。スターの考えることは・・・。



タグ : 力丸専務 錦野旦 当たりくじ 生ゴミ 捨て

「大人の遠足」・・・って?

□「大人の遠足」わいせつバスツアー 放送作家ら逮捕
大人の遠足」と称して大型観光バスを貸し切り、高速道路を走行中の車内で客らにわいせつ行為をさせたなどとして、8日までに東京都新宿区のハプニングバー経営者ら男女4人が逮捕された。客の男女は、ほかの客らの前で全裸になり、プレーする“暴走”ぶり。逮捕者の客には、過去にテレビの音楽番組を手がけた放送作家の男も含まれていた。警視庁の調べに、放送作家は「下着はつけていた」と容疑を否認しているという。

 「走るハプニングバー」が御用となった。

 警視庁生活安全特別捜査隊が公然わいせつの疑いで逮捕したのは、音楽関係会社経営で放送作家木崎徹容疑者(54)と知人の無職・山崎芳子容疑者(37)。また、木崎容疑者らのわいせつ行為を手助けしたとして、同ほう助の疑いで、東京・新宿区のハプニングバー「MASK」の経営・武田康嗣容疑者(47)、佐織容疑者(33)。

 逮捕容疑は、木崎容疑者らは6月7日午前10時半頃から約15分間、関越道下り線高坂サービスエリアから赤城パーキングエリアを走行中の大型観光バス内で全裸になり、わいせつな行為をした疑い。

 武田容疑者は客同士がわいせつな行為を見せ合うことなどを売り物にしたハプニングバーを経営している。店のホームページ(HP)で客を募り、一昨年ごろから「大人の遠足」などと称して、群馬県内の温泉に日帰り混浴バスツアーなどを企画。参加料は男性が1万5000円前後、女性が3000円だった。

 武田容疑者は「趣味が高じてしまった」と容疑を認めているという。今回、運転手以外を除く、20〜50歳台までの同店の客ら男女12人と一緒に参加。木崎容疑者らの“プレー”を見物していた。裸になっている様子は、車外にも見えていた可能性がある。

 特別捜査隊によると、木崎容疑者は音楽プロデューサーとしても活躍。「下着をつけていた」と供述し、容疑を否認している。HPなどによると、同容疑者はNHKの「ポップジャム」やフジテレビ系「夜のヒットスタジオ」など、数多くの音楽番組の構成を手がけ、「日本ゴールドディスク大賞」のスーパーバイザーを務めているという。

 「日本ゴールド−」を主催する日本レコード協会によれば、木崎容疑者は14年前の第9回から携わり、賞の企画などを担当してきたという。同協会は「事実関係が確認でき次第、木崎氏への対応を決める」としている。 7月9日8時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090709-00000016-sph-soci

「大人」と言うだけあって、ずいぶん直接的ですなぁ。
子供が見たら何というでしょう。


そもそも、バスに乗って「遠足」はないっしょ。
「大人」だったら、「子供」の3倍くらいの距離を走破しなきゃ。
バスの車中ですから、当然アルコールも入っていたことでしょうし。
(記事には書いてないけど・・・。)


いずれにしても、とんだ「大人の遠足」でしたネ。


タグ : 大人の遠足 ハプニングバー 放送作家 木崎徹

榎本雄太〜売れなかったアイドル予備軍の末路

元ジャニーズJr.で、ドラマ「3年B組金八先生」に出演していた榎本雄太容疑者が失業保険を詐取した疑いで逮捕されるというニュースが流れ、検索数が上昇した。Yahoo!「ただいま急上昇中!」ワード、Google「急上昇ワードランキング」にそれぞれ登場している。

 榎本容疑者は1981年生まれの28歳。かつてはジャニーズ事務所に所属し、95〜96年に放送されたドラマ「3年B組金八先生」に出演、古屋暢一、坂口剛と共に「金八トリオ」として活躍した。その後、ドラマやミュージカルに出演するが2000年にジャニーズ事務所を脱退、02年よりライブ活動を開始し、バンド「Circle」のメンバーとして活動していた。

 報道を受けて、個人ブログでも榎本容疑者についての書き込みが多数見られる。榎本容疑者を非難するコメントや、元メンバーとはいえ所属していたジャニーズ事務所のイメージダウンは避けられないという意見、主犯格の被告と共謀して詐欺を行い詐取金の大半を被告に渡していたことから、無理やりやらされたのではというファンらしきユーザーの同情コメントも見られた。また、「売れなかったアイドル予備軍の末路」の哀れさを指摘する意見もあった。

 榎本雄太で検索するとヒットするオフィシャルHPは05年で更新が止まり、そこに掲示されているリニューアルHPのリンク先も放置されていたのかすでに「ドメイン売出し中」となってしまっている。この状況から察する限り、ジャニーズ脱退後の芸能生活は思うように行かなかったようだ。憤りと同時に、切なさを感じるニュースである。6月23日13時18分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090623-00000082-scn-ent

どうゆうこと?って思って調べてみたら
警視庁捜査2課によると、榎本容疑者は2007年8月から11月にかけ、西田一旗被告(37)=詐欺罪で公判中=と共謀し、実体のない会社を解雇されたとする虚偽の離職票を東京都渋谷区のハローワークに提出し、約60万円の失業給付金をだまし取った疑いが持たれている。同容疑者は容疑を認め「約60万円の大半を西田被告に渡し、数万円を受け取った」と供述しているという。

 同課はこれまでに西田被告が主犯格とみられるグループの15人を逮捕。全国のハローワークから約120件、計約7000万円をだまし取ったとみて裏付け捜査を進めている。
元ジャニーズJr.榎本容疑者、失業給付金詐欺 ・・・なんて記事にヒットしました。

まさに、金八センセイが聞いたら、「このバカチンが〜!!」と怒りそうな話ですよね。

タグ : 榎本雄太 ジャニーズJr. 金八先生

真野和男、77歳 “謎のピアノマン” 

デパートや楽器店の電子ピアノ売り場で演奏している人といえば、音色を確かめているお客さんか、PRのために弾く販売員が思い浮かぶ。ところが、ビックカメラ有楽町店本館の電子ピアノ売り場では、ホームレス風の男性が超絶技巧を披露し、リサイタル状態になっているという。“謎のピアノマン”のうわさを確かめるべく、ある平日の午後に同店を訪ねてみた。
真野和男、77歳

 地下2階の電子ピアノ売り場にその男性はいた。野球帽にマスク、オレンジ色のベスト。ちょっと怪しげな格好だ。しかし、一歩ずつ近づき、ピアノの音色が聞こえてくるにつれ、不思議な空気に包まれた。

 ビックカメラのCM曲や販売員の売り出しの声で騒々しい店内で、男性のいる場所だけ別世界のよう。鍵盤の上を踊るように動く指に合わせ、音があふれ出している。まさに“一人オーケストラ”。めまぐるしく曲調が変わる即興のリサイタルに、通りかかる人もぎょっとしたり、足を止めて聴き入ったり…。

 “謎のピアノマン”の正体は、作曲家の真野和男さん(77)。

 平日のほぼ毎日、都内の家電量販店で自作の曲を演奏している。「私は売り場でピアノが上達したようなもん。家には楽器がないんです」

 えっ、作曲家なのに家に楽器がないんですか?

 「ピアノ、大嫌いだったからさ」

 平成17年にリリースした自作自演のCDも「売り場でMDで録音したんだよ」というから仰天だ。毎日のように通うようになったのは13年ごろからだが、真野さんの「電子ピアノ売り場歴」はなんと40年以上だという。

■米軍クラブで修行

 真野さんは昭和6年、東京・五反田で酒屋の二男として生まれた。5歳ごろからピアノを習い始め、音大への進学を希望していたが、時代は太平洋戦争直後。食べ物にも困る状況で進学できず、高校卒業後は知り合いの紹介で米軍基地に勤め始めた。

 仕事の傍ら、教会で聖歌隊の合唱の指揮をしたり、基地内のクラブで弾いたりし、アメリカの音楽に触れた。アレンジや即興で音楽を楽しむ姿に刺激を受けた。「この時の経験は自分の財産になった」

 数年後、やっとの思いで音大に入学したものの、予想外の出来事が。「教会音楽をやりたかったのに、学内には教えてくれる教授がいなくてね」

 事前に調べておけばよかったのでは…。

 在学中に始めたバンド活動がお金になったこともあり、結局2、3年で中退してしまったという。

■3回の結婚、ぜんそく

 その後、人脈に恵まれ、八面六臂(ろっぴ)の活躍をする。作・編曲に始まり、バンド活動や音楽イベントの企画、音楽教室での指導に楽器のリース業などなど…。仕事帰りに、電子ピアノ売り場に通うようになったのもこのころだ。

 生活は派手だった。高級車を乗り回し、ホテルのバーに20本ものボトルをキープ。株でもかなりもうけたそう。バブル崩壊の時もなんとか損は出さずに乗り切り、「兜町ではかなり有名だった」と豪語する。

 プライベートでは、3回の結婚と3回の離婚を経験。最初の妻との間に一女をもうけた。おまけに、4歳下の最初の妻と、20歳以上年下の3番目の妻の仲が良く、離婚後も3人のつきあいは続いたという。

 さすがにもう結婚はいいそうで、「自分は仕事には誠実だったけど、まあ、人生好きなようにやってきたよ」

 48歳で突如、ぜんそくを患った。路上で倒れるほど重く、音楽教室以外の仕事から手を引くことに。療養地を求め、八丈島へ行ったところ、温暖な気候が体に合い、体調も良くなっていった。

 東京に戻ってきたときにはすでに60代半ばだったが、音楽への思いを抑えきれず、慣れ親しんだ電子ピアノ売り場へ舞い戻った。

■集客だけでなく接客も

 電子ピアノは、ピアノだけでなくさまざまな楽器の音色を出せ、メロディーを録音して重ねることもできるから作曲にぴったりだ。

 売り場で弾く理由を尋ねると、「山寺で1人静かに弾いていたってだめ」「音楽の原点は路上で聞かせること」。音楽の楽しさを伝えたいという純粋な思いが、真野さんの足を売り場へ向かわせているのだ。

 ただし、「お店の邪魔にならないように、1店舗1時間半くらいまで」とさりげない気遣いも。午前中はベスト電器新宿高島屋店、午後はビックカメラ有楽町店本館、夕方はビックカメラ新宿西口店に出没する。

 かつて、英国で保護された自称・記憶喪失の男性が華麗にピアノを弾いたとして“謎のピアノマン”と話題になったときには、真野さんもマスコミに取り上げられ、人だかりができた。

 集客だけでなく接客までしてしまう。「お客さんに紹介したピアノは100台以上」というので、半信半疑でお店の人に聞いてみると、「私たちよりよっぽど電子ピアノの良さを理解されていますから。できることなら毎日来てほしい」とビックカメラ新宿西口店の石川勝芳店長。真野さん目当てで来店する人もいる。

 真野さんの紹介で電子ピアノを買った世田谷区の主婦(52)は、「電子ピアノでこんなにいろんな音が出せるなんて知らなかった。自分でも作曲するようになったし、音楽観も変わりました」と話す。

 ファンは、店員の間にも広がっている。同店楽器コーナーの上形幸代さんはその音楽性を絶賛。演奏を録音して、売り場で流したこともあり、「独特な演奏で、感動して涙が出そうになったこともあります。もっと多くの人に真野さんの音楽を知ってもらいたい」

■熱いハートの音楽家

 気になるのは「ホームレス風」と話題になったこと。恐る恐る真野さんに尋ねてみると、渋谷区のアパートに住んでいて現在は年金暮らしだが、「昔は黒ずくめにぼろぼろのジーンズで、ひげもそってなかったから間違えられたこともあったよ」とのこと。「警備員からもよく注意されたなあ」となぜだか懐かしげ。

 「宿泊費に」とお金を渡されたことや、「夕飯にどうぞ」とのメモが添えられたファストフードの紙袋が置いてあったことも。

 そんな真野さんにとって、売り場はもう人生の一部だ。

 「朝、ぜんそくで苦しくても、売り場で弾いていると、血流が良くなってスーッと体があったまるんだよ」「90歳になっても健康で、今の技術を保っていたい。ちんたら弾いていたらサマにならないからね」

 77歳とは思えない、真野さんのパワーに圧倒されっぱなしで取材を終えた。

 “謎のピアノマン”の正体は、今どき珍しいくらい純粋で熱いハートを持った“音楽家”だった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090621-00000545-san-soci

真野さんの隠れファンまでしっかりいるんですね。
こんどビッグカメラ、いってみようかな。


CDも聞いてみたいし、でもamazon検索したけど、なかったよ。
どっかで販売してないのかな。


紹介したピアノは100台以上・・・、びっぐカメラもびっくりな隠れ販売員?!


しかし、真野さんの人生はまさに、山アリ谷ありですな。
こんどTVでも「人生波乱万丈」とかいって、でてくるんじゃないでしょうか。
ネタとしては、いいかも。


コレを読んでるTV関係者の方、そこんとこ検討してみてくださいよ。



タグ : 真野和男 cd ピアノ 動画


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