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「まんとくん」誕生「せんとくん」に対抗 - 平城遷都1300年祭・民間キャラ

市民団体「クリエイターズ会議・大和」はこのほど、「かわいくない」と批判が噴出していた平城遷都1300年祭マスコットキャラクター「せんとくん」に対抗する民間キャラクターとして「まんとくん」を発表した。

今回、同グループが開催した「平城遷都1300年祭に向けてのオリジナルキャラクター」の公募には、600点を超える応募があり31日に行われた最終選考会にて満場一致で「まんとくん」が選ばれたという。

「まんとくん」は、奈良の象徴である鹿に、平城京のシンボル・朱雀門をモチーフとした帽子を組み合わせたキャラクター。名前は漢字で書くと「万人くん」で、万人に愛されて大きく育つようにと、祈りを込めて命名されている。また、「万葉人」の万人、都に満ちる「満都」にもかけている。

「まんとくん」の作者である埼玉県在住のデザイナー・クロガネジンザ氏は、「末永く愛していただけたら幸いです。個人的には、せんとくん兄貴とのツーショットが早く見てみたいです」とコメントしている。

[マイコミジャーナル]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000000-myc-sci

う~ん。たしかに、かわいい。
このキャラ。

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008060290215645.html 

最初から、こうすりゃいいのに。

ときに、お役人というのは「ばあか」だな、と思います。

無用な摩擦をつくって、・・・。

自分たちで、トラブルつくって最後は自分でケツを拭くでなし。

今回の市民団体の活動に「拍手」!
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