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ボストン爆発の容疑者拘束に歓喜、市民200人が集結

アメリカって、自由な国で個人主義が横行してて、身勝手な人が多い・・・、そんな印象がありました。でも、今回のボストンマラソンの事件のように何かきっかけがあると団結するんですね。別にどの国が、なんていう必要はないかもしれませんが。


なにかきっかけがあれば皆の意識が一つになる。ジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)が拘束されたことで、ボストン、フェンウェイ地区の通りには大勢の人が集まり、口々に大声で「USA! USA!」と叫んだそうです。


車の上にあがったり、通りで踊り出した人もいた、とか。今回の事件では外出禁止令が出されていたこと、その解除もあって喜びが爆発したのかもしれません。


・・・日本はどうなんでしょうか?竹島尖閣諸島で色々ありましたが、日本人はこんなに騒いだりしませんでした。おとなしいんだか、何も考えていないんだか、確かにアメリカ人あたりからすれば、「ナニ考えてるんだか、ワカンない」と言われそうですね。


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