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<GLAY>勝訴 著作権裁判で 東京地裁判決

人気ロックグループ「GLAY」のメンバー4人が、かつて専属契約を結んでいた「アンリミテッドグループ」(東京)を相手取り、未払いの出演料などを求めた訴訟の判決が22日、東京地裁であった。

 阿部正幸裁判長は、請求をほぼ認め、計約6億7000万円の支払いを命じた。また、ヒット曲「HOWEVER」など147曲の著作権がGLAY側にあることを確認した。

 判決によると、GLAYメンバーは1998年、同社と専属契約を締結したが、2005年5月に契約を終了した。 10月22日23時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091022-00001324-yom-ent
すごいっすね。印税ビジネスって。
約7年間の契約で6億7000万円の支払いですか?!

当然アンリミテッドグループはそれ以上稼いでいたわけでしょうから、
こりゃ芸能界、儲かるわけでやめられません・・・なんて人間も大勢でてくることでしょうな。

なんとなく、わかります。
わが子もちょっとかわいければタレントに、
歌がうまけりゃ歌手に、
そんな親は昔からいたわけですから、

ところで、酒井法子さんの親御さんはいまごろどうしてるでしょうな。
芸能界でうまくいってるときは喜んだことでしょうが、
いまとなっては・・・。
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