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元タレントの飯島愛さん。自宅で死亡

テレビのバラエティー番組などで活躍したタレント、飯島愛さんの急死が伝えられたクリスマスイブの24日、芸能界にも大きな衝撃が走った。飯島さんと番組などで共演した著名人も驚きを隠さなかった。昨年3月の引退まで所属していた事務所は「10日ほど前に“新しい会社を立ち上げたので、あいさつに行きたい”と電話を受けたばかりだった」と明らかにした。http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/iijima_ai/

どうも、残念です。

しかし、飯島愛さんの死亡情報が当初、交錯していました。

知人女性に付き添われ、病院に入院、まだ意識はあったとか、

いや、自宅マンションに知人女性が訪ねた時は死後数日たっていた、とか。

自殺? 他殺? 様々な憶測が飛び交っているようですが・・・

なにがホント?

・・・とこちらが聞きたくなってしまいます。

それにしても、芸能界は怖いところですね。

人の生き死に、結婚、離婚と、とかく話題を提供してくれますが、

ホント、浮き沈みの激しい人生を送ってますよね。

芸能人の皆様は。

それも、「良し」という人でないと生きていけない世界なんでしょうか。

とにかく、師走の(芸能界)トップニュースでした?!
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ネット流行語大賞は「あなたとは違うんです」

2ちゃんねる管理人・西村博之氏が取締役を務める未来検索ブラジルはこのほど、2008年にネット上で流行した言葉をユーザー投票で決める「ネット流行語大賞 2008」の結果を発表した。
最も票を集めた大賞は「あなたとは違うんです」。福田康夫前首相が辞任会見で言い放ち、「2008 ユーキャン新語・流行語大賞」でもトップ10に入った。

 銀賞は「~ですね、わかります」。「THE IDOLM@STER」のキャラのせりふが元ネタとされるが、他の説もあり。銅賞は「ゆっくりしていってね!!!」は同人シューティングゲーム「東方Project」のキャラクターAA(アスキーアート)が起源。

 ユーザー投票は、同社のアンケートシステム「コッソリアンケート」上で9月から11月まで実施していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000088-zdn_n-sci12月2日19時7分配信

やはり、というか

これしかないでしょ、今年は。

今年の流行語大賞・・・。

福田前首相は受賞を固辞したそうですが、今年を象徴する言葉ですよね。

来年はどんな年になることか?

良い年でありますように(合掌)





苛酷な環境が引き金? NHK万引プロ作り出す背景

名物番組「プロジェクトX」を成功させた輝かしい栄光が、万引事件で台無しとなったNHK制作局の今井彰エグゼクティブ・プロデューサー(52)。局の信頼失墜は免れないが、犯行の背景には、一部幹部から受けた“パワハラ”があったと指摘する声も。NHKの体質に問題はないのか。

 今井EPは犯行前日の11月29日、東京・赤坂ACTシアターで、自身とゆかりの深い人物の舞台を鑑賞していた。「プロジェクトX」の主題歌「地上の星」をヒットさせたシンガーソングライター、中島みゆきの音楽劇「夜会」だ。目撃した関係者は「今井さんは妙齢の女性を連れていて、上機嫌の様子だった。まさか万引をするとは…」と驚く。

 事件を受け、NHKの八幡恒二理事(コンプライアンス担当)は1日、謝罪会見を開き、今井EPの人柄について「とても仕事に対して意欲的。評価も高く、外部でも講演をやってる。優秀なプロデューサーには変わりない」と説明した。

 担当したNHKスペシャルなどの番組で日本ジャーナリズム会議本賞、ギャラクシー優秀賞などを受賞。2000年3月から05年12月まで人気番組「プロジェクトX」の全187本を手がけ、菊池寛賞、橋田賞などを受賞している。

 だが、「“出る杭は打たれる”のがNHKの体質」と、制作スタッフは、こんな内部事情を打ち明けた。

 「今井さんは海老沢勝二元会長時代に頭角を現した人。ある幹部からは『お前は海老沢に気に入られて、講演で稼げるからいいよな』などと皮肉を言われ、悩んでいた。あれじゃあ、パワハラまがいのイジメですよ」

 NHK側のヒアリングに対し、はっきりした動機は明かしていないというが、重なったストレスが犯行の引き金になったのだろうか。

 精神科医のヒガノクリニック、日向野春総院長は、「男性の万引は、家庭不和による性欲の抑圧、社会的抑圧を受けている人に多い」とした上で、「家庭に温かさがなく心が満たされない場合、仕事の能率や評価が厳しくなるなどの過酷な環境も引き金になる。本人しかわからないだけに、取り調べの警察官や普通の人は理解できない」と語る。

 一方、元NHK政治部記者で椙山女学園理事の川崎泰資氏は「『プロジェクトX』は後半、かなり強引な作り方をしていた。それに通じる思い上がりがあったのではないか」と指摘する。

 NHKでは06年10月にも、当時の富山放送局長による万引事件が発覚している。

 川崎氏は「我々の現役時代では考えられないこと。本当に情けない。NHKの甘っちょろい体質の延長線にあると見られても仕方ない」と嘆く。万引事件を起こした元富山放送局長は、停職3カ月の懲戒処分を受け、その後依願退職したが、昨年11月、番組を視聴・批評する「専門モニター」として、1年間の委嘱契約を結んだ。

 他にも、セクハラ行為や不正経理で更迭されたり、懲戒処分を受けたりした元地方放送局長が子会社や関連団体に再雇用され、事実上の“天下り”となったケースもあった。川崎氏は「普通の企業じゃ絶対に考えられない。きちんと解雇すべきだ」と訴える。

 NHKでは「事実関係を確認した上で、厳正に処分する」としているが、NHKの体質そのものが吹き出した形だ。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000007-ykf-ent12月2日17時8分配信

う~~ん、なんとなく同情したりして・・・。

今井さんも大変だったのね。

でも、NHKももっと大変ね。

どうする? NHK・・・。

食品会社のように「廃業」でもしてみるか・・・?

でも、国営放送(!?)なだけにそれもできないし、

このまま、スキャンダラスな体質を引きずりながら、続いて、いててて・・・(ホント、痛いなあ!)

ゆくのだろうか。

かわいそうなのは、一般職員。

(職員の)子供たちの、
学校でのイジメネタに転化されてなきゃ、いいけど・・・。


「裁判員候補者の通知が届いた」ネットでの公表には注意を

最高裁判所は1日、裁判員候補者となったことをインターネットなどで公表するなど、不特定多数の人が知ることができるような状態にすることは、法律上禁止されているとして注意を呼びかけた。

 裁判員制度は、地方裁判所で行われる刑事裁判について、抽選で選ばれた国民が参加し、被告人が有罪かどうか、有罪の場合はどのような刑にするのかを裁判官とともに決める制度。2009年5月21日からの制度実施に先立ち、裁判所では2009年の裁判員候補者に対して11月28日に通知を発送したが、通知が届いたことをブログ掲示板などで公表する人が相次ぎ、問題となっていた。

 裁判員法では、裁判員候補者となったことを、個人が特定できる形で不特定多数の人に公表することを禁じている。法律上の罰則は無いが、最高裁判所では裁判員候補者となったことを公にすることを禁じているのは「裁判員候補者となった人のプライバシーや生活の平穏を守るため」と説明。ブログなどに書き込むことは、匿名であっても、その他の書き込みなどから個人が特定される場合には法に触れることになるとして、十分注意してほしいとしている。

 一方、日常生活の中で、家族や親しい人に話すことは禁止されておらず、上司に裁判員になったことを話して休暇を申請したり、同僚の理解を求めることは問題ないとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000015-imp-sci12月2日14時30分配信

ふっふっふ、明智君。

とうとうきたね。 裁判員・・・って、言ってどうする。

あんだけ、前もって宣伝してるようでも、

・・・いるよね。

「俺、裁判員になったよ。」

「あたし、裁判員だって、どうしよう!」って輩(やから)が。

こんだけ、ネットが普及したら、いるでしょ。

言うやつが・・・。

甘いよね。 法務省も・・・。

世間知らずというか、人間心理を知らないというか、

ま、どんだけ、広報に力(ちから)入れてもしょうがないよ。


それよか、いい裁判ができるよう、フォロ-アップ、よろしく!!



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