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ほっかほっか亭が「ほっともっと」に変わり、安心感もアピール

お弁当チェーン大手のプレナスによると、ほっかほっか亭の名前を5月から「ほっともっと」に変更することがわかった。

 持ち帰り弁当で「ほっかほっか亭」の名で親しまれてきたが、5月15日より全国の約1000店を「Hotto Motto」(ほっともっと)に変更することを発表した。持ち帰り弁当事業の新ブランドとして展開していく。

 「ほっと」には「HOT(あたたかい)」と「ほっとする」の2つの意味が込められ、作りたてのあったかいお弁当を、“ほっ”とできる真心こもった安心できるおいしいお弁当を、もっともっと多くの人に届けたいという願いが込められているという。

 今後の展開やサービスなどが注目される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080212-00000018-oric-ent

ほっかほっか亭のお家騒動もどうやら、決着がつきそうですね。

でも、まあ、もうちょっとましなネーミングはなかったかねぇ。

ほっともっと、きっと出○、なんて口についてでてきそうで、

う~ん、こじつけにしてはセンスないのぉ。

だいたい、親しみやすさなんて、口に出して違和感がないかどうかで決まるもんじゃ。

他店、他社との差別化にしてはなんか、芸がない、というか、

おもしろみがないのう。

なんか、座布団1枚どころか、「おい、座布団、取れ!」と言いたくなってしまうよ。

もう一考、どころか一考の2乗、いや、3乗ぐらいしてほしいなあ。

わし?、わしだったら「ほ」「っ」「か」「亭」の文字は一切使わずにネーミングするなあ。

なんか、以前の影を引きずるようでいやだもんね。

新規スタートなんだから、ここは思い切ってカタカナ、もしくはアルファベットで、どう?

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キッドマンさんの水着が落札=収益でインドの農民に牛を購入

【ストックホルム9日AFP=時事】インドの貧しい農民の家族に牛を買うための資金の一助として、スウェーデンでオークションに掛けられていたオーストラリア出身の人気女優、ニコール・キッドマンさんの水着が9日、牛9頭分に相当する1万6200クローナ(約28万円)で競り落とされた。
 この水着は、2002年にキッドマンさんがスウェーデンでの撮影の際にプールに置き忘れていったもの。この水着を購入していたネダノフスキさんが慈善団体のキャンペーンに共感して競売に掛けていた。
 ネダノフスキさんは牛5頭分の9000クローナくらいの値がつけばと語っていたが、9頭分の高値がついて大喜び。人助けに役立って非常にうれしいが、5年間一緒だった水着がなくなってちょっと寂しい気もしていると話した。
 競りには世界中から入札があったというが、49歳のスウェーデン人の男性が競り落とした。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000015-jij-ent 

ニコール・キッドマンってオーストラリア出身だったんですね。


 http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typs/id37709/tph/dspl/b22
 (ニコール・キッドマンの画像)

でもって、調べてみたら、アメリカ、オーストラリアの2重国籍でした。

オーストラリア人の両親のもとにハワイ州ホノルルで生まれたため、

アメリカ合衆国とオーストラリアの二重国籍といことで、4歳でオーストラリアに戻ったそうです。

3歳下にアントニアという妹がいて、アントニアはオーストラリアでテレビ番組のプレゼンターをしているそうです。

1990年にトム・クルーズと結婚しましたが、2001年に離婚。

二人は養子を二人取っていましたが、離婚後はお互いのもとを交互に暮らしているそうです。

トム・クルーズとの離婚後はレニー・クラヴィッツやスティーヴ・ビーイングなどと交際した時期もありました。


2006年6月、カントリー歌手のキース・アーバンとシドニーで結婚式を挙げて、

2008年1月8日、第一子を妊娠していることを発表したことは記憶に新しいですね。

出産は2008年の7月頃の見込みとのことですが、さて「男」「女」?
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日本と海外でこんなに違う?リアル“働きウーマン”事情

問題。世界の国会議長の10人に1人は女性である。○か×か? 国会議員の4分の1以上が女性という国が、30カ国以上ある。○か×か?

答えはどちらもマルです。とくに海外の政治の世界では女性の躍進がめざましい。ドイツ首相、アルゼンチン大統領と女性トップが続々と生まれている。去年の仏大統領選でサルコジと競ったロワイヤル候補も記憶に新しい。今年のアメリカ大統領選挙がこれだけ面白いのも、ヒラリー・クリントンという存在があるからだ。

経済でも女性が活躍している。海外じゃ女性社長なんて珍しくもない。“就業者の4割、管理職の3割が女性”が世界標準だ。考えてみれば当然のこと。技術革新で肉体労働は知識労働に置き換えられてきた。さらにITがぐんと発達した今、ヒトに求められる最大のスキルは「対人コミュニケーション能力」になった。もはや男女の性差などは“そんなの関係ねえ!”のである。

賢い会社はこう考えている。「消費者の半分は女性なのに、男性だけで物事を決めてちゃ女性の胸を打つ製品・サービスは作れない」。もっといえば「先進国は少子化が進んでいるから、男だけ選り好みして採用していては優秀な人材が足りなくなる」――。幸い、先進国の富裕層では進学率の上昇によって高学歴の優秀な女性は山ほどいる。米国ビジネススクールのトップ校はどこも学生の3割は女性。「管理職に女性が多い会社は、男性ばかりの会社より業績が伸びる」と実証するデータもある。

ひるがえって我がニッポンは実にお寒い。男女平等の度合いを測る際に用いられる「ジェンダー・ギャップ指数」は世界91位に甘んじる。国会議員の女性割合は9%台、管理職比率も10%ちょっと。昇進を阻む見えない壁、仕事と育児の両立の難しさがいまだにある。

環境整備が即刻、必要だ。活き活きと働く女性が周りにたくさんいたほうが、20代男子諸君だって楽しいでしょ?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000004-rec_r-bus_all

「女性の社会進出」という言葉を使うだけで、「差別」ということが言われかねないご時勢です。

こと、日本では、まだまだ男性主導の社会というイメージはぬぐえないですね。

別に、女性だからということを言う気持ちは毛頭ありません。

優れた人がトップに立って集団をリードしてゆくべきだと思います。

「日本はお寒い」と記事では言ってますが、こと歴史という観点でみると、日本にも「女帝」がおられた時代があるわけですから、そうそう悲観することはないんじゃないでしょうか

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国内有名サイトの偽サイトが横行

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月7日、国内の有名サイトに似せたフィッシングサイトが急増しているとして、インターネット利用者に注意を呼びかけた。

【拡大画像】

 JPCERT/CCによれば、1月28日以降に国内組織の銀行や大手インターネットサービスプロバイダ(ISP)のWebサイトに似せたフィッシングサイトの存在が複数報告された。金融機関に似せたフィッシングサイトは昨年から増加傾向にあるが、ISPサイトに似せたフィッシングサイトの出現はこれまでにない傾向だという。

 ISPサイトに似せたフィッシングサイトでは、悪用を目的にWebメールにログインするためのIDやパスワードをユーザーから不正に入手しようとする事例が報告された。実際に不正入手したIDやパスワードでスパムメールなどを送りつける手口が確認されたほか、フィッシングサイトが国内のサーバでも公開されている。

 JPCERT/CCは、インターネット利用者に対して不審な電子メールの内容やアクセスするWebサイトのドメイン名など、情報を入力する際にWebサイトの安全性について十分に確認するよう呼びかけている。また、サーバ管理者に対してパスワードが設定されていないユーザアカウントの存在、脆弱なパスワードの設定状況、不要なユーザーアカウントの存在、長期間管理されていないサーバの存在などを確認するよう求めている。

 フィッシングサイトやフィッシングサイトへ誘導する不審な電子メールを発見した場合、JPCERT/CCでは専用サイトで届け出を受け付けている。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000092-zdn_ep-sci 

有名なところでは、新生銀行のサイトですか。

ネットも顔がみえないだけに、いろんなことを考える輩がいるもんです。

特に、こういうことをしかける先を調べたら、ロシア、東欧にいきついた・・・なんて

記事があったのを思い出しました。

ほんと、用心に越したことはありませんので、

これからはページを開いたらアドレスをチェックする、これを習慣化するといいでしょうね。


過去の事例では、「ソニークレジット」、「ワールドキャッシング」、「さくらクレジット」、「日産クレジット」、スバルクレジット」、最近は「CitiBank」をかたるフィッシングメールとサイトですね。

金融機関関係は“要注意”ですね。

検索エンジン、おおはやりのご時勢ですから、

何の考えもなしに例えば、上記の会社名を入力して「検索」をポチッ、と押す。

検索結果がズラッと並んで、

ああっ、これこれとクリックすると、実は「フィッシングサイト」だったなんて・・・。

こんなこと考えたくないですね。

(っていうか、こんなこと書いたら検索エンジンの会社さん、怒っちゃうかな。)



  
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光の柱 北極の天空に垂直の虹

【モンチェゴルスク(ロシア北部)近郊で大木俊治】夕刻、垂れ込めた雲の切れ目に地平をはう太陽が顔をのぞかせ、その左右に虹色の光の柱が姿を現した。垂直に伸びる様は、天空に現れるオーロラとは一味違う北極圏の冬の風物詩だ。  
20080207-00000016-maip-soci-view-000.jpg

気温は氷点下10度程度。それでも今冬は暖冬という。光のモニュメントは、地元の人に春への希望を呼び起こす。

    ◇

 民間気象会社「ウェザーニューズ」によるとこの光の柱は、「幻日」と呼ばれる気象現象とみられる。氷の粒がプリズムの働きをして太陽光を屈折させ、太陽から離れた場所に光の柱などが見えるもの。厳しい寒さで、太陽と同じ高度に氷の粒が縦方向に長く分布するとこのように見える。幻日は日本では点状に見えることが多く、地上付近で柱状に見えることは珍しい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080207-00000016-maip-soci.view-000

す、すごい!

垂直の虹は、初めて見ました。

まるで、地の果てからほとばしるエネルギーの柱、のようです。

(ガンダムのビームサーベルが大地に刺さったら、こんな感じでしょうか?)
  ↑
 これは、ちょっとバカげてますね。

でも、確かに七色ですね。

自然の神秘?!

すごいです。

ちなみに、「虹」とは、

太陽の光が空気中の水滴によって屈折、反射されるときに、水滴がプリズムの役割をするため、

光が分解されて複数色(日本では七色とされる)の帯に見えます。

雨上がり、水しぶきをあげる滝、太陽を背にしてホースで水まきをした時などに

良く見ることができます。

また、宇宙空間でも「虹」が見られることは知ってますか?

光速近くで移動する宇宙船から星空を眺めると、

ドップラー効果と特殊相対性理論の効果によって、星の見かけの位置が進行方向前方に

移動し、進行方向を中心とした同心円状に星の色が変化して虹のように見えるそうです。

この虹のことをスターボウ(Starbow)と呼んでいるそうです。

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中国から覚せい剤5億分密輸=コンテナの茶パックに隠す

中国から密輸入した覚せい剤約8.8キロ(末端価格5億2800万円相当)を所持していたとして、警視庁と東京税関、海上保安庁は5日までに、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)の疑いで、香港マフィア黄細祥容疑者(32)ら中国人3人と衣料品輸入会社役員奥村禎浩容疑者(39)=名古屋市中区大須=を逮捕した。
 覚せい剤は茶のパック8袋に入れ、都内の業者が中国から食器を輸入するコンテナの床板下に隠していた。
 コンテナは中国・珠海から香港を経て東京港へ入港。食器輸入業者が中身を引き取った後、廃材を積み込む名目でコンテナを埼玉県草加市の空き地に移して覚せい剤を取り出した際に逮捕された。
 中国人3人は「1万5000香港ドル(約20万円)の報酬でやった」と容疑を認め、奥村容疑者は否認している。
 調べによると、黄容疑者らは1月17日、草加市柿木町の空き地で覚せい剤約8.8キロを営利目的で所持した疑い。
 指示を受け、中国人に覚せい剤を渡すことになっており、昨年11~12月にも覚せい剤を密輸したという。 
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080205-00000053-jij-soci 

また、中国ネタですか。

いろんなモノを送ってきますね。中国は。

毒入り餃子の次は、覚せい剤ですか。

それにしても、コンテナに隠して密輸という手段はよくあるそうで、

以前から、公安や警察は目をつけていたんでしょうな。

覚せい剤を取り出すところを「御用」となったわけですから。

いつものように作業していたところで、つかまったなんてご愁傷様。

それにしても、日本のみならず、韓国でも同様の事件があるそうで

中国はあぶないですね。ホントに。

中国製の安価な商品の恩恵に浴している毎日ですが、

心して付き合わなくちゃなりませんね。ホント。

(チャイナフリーなんて、言葉もあるそうで、アメリカあたりではすでに

ボイコット運動にまで発展しているとか。

親中国のはずのヒラリーさんまで、最近では公然と中国非難を口にしているなんて

ニュースを聞きました。)

こりゃ、オリンピックは中止かな。
(まあ、よくて「参加辞退」とか、かつてのモスクワ大会みたいになる?)


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NASA撮影の火星写真に人影 様々な憶測広がる

NASAの火星写真に人影らしきものが写っていることが各所で話題となっている。問題の写真はNASAのHPに実際アップされているもので2004年に無人探査機「Spirit」が撮った火星写真。(アメーバニュース)

 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/science/space_exploration/ 

ああっ、これまたびっくりのニュースです。

イギリスの新聞がNASA公式の火星の地上写真に「人影」を発見しました。
 ↓
 http://www.timesonline.co.uk/tol/news/uk/science/article3232035.ece  

しかし、よくもまあ、こんなもの見つけましたね。

人型といえば、言えなくはないですが、しかしねえ。

まあ、なにかであることは確かですよ。

「なに」って、「なに」さ。

「なに」だよ、「なに」。

(「火星人 発見!」とかって言いたい人もいるんでしょうね。

世の中広いから。まあ、「夢」があって良しとするか。)


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天体爆発、小規模だった…ツングースカ「謎」現象に新説

1908年6月に、シベリア中部ツングースカで大爆発が起き、数千平方キロ・メートルもの森林が一気になぎ倒された謎の現象について、米サンディア国立研究所の研究チームは、これまで考えられた規模の3分の1以下の天体爆発が空中で起きたのが原因とする新説をまとめた。

 この考えが正しければ、比較的小さい小惑星などが落下した場合でも、地上に大きな被害が出る可能性があるという。同研究所の研究員は「小惑星や隕石(いんせき)は、小さいほど地球に接近する確率は高くなるので注意が必要」と監視強化を呼びかけている。
 ツングースカ大爆発については、小惑星や彗星(すいせい)などの天体落下説が有力視されているが、地上に隕石孔などの痕跡がないことから、空中で天体が爆発した可能性が指摘されている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080204-00000026-yom-sci


このはなし、一番最初に知ったのは、
あの『ノストラダムスの大予言』で有名な、五島勉の本からでした。
(書名は忘れましたが)

当時は「ふ~ん」くらいしか、興味がありませんでしたが、

まさか、いまになってこんな記事がでるなんて。
ちなみに、 ウィキペディアで調べてみました。 

(ここから)
【ツングースカ大爆発】

1908年、当時のロシア帝国(現ロシア連邦)の
ツングースカ川の上流で、強烈なエアバーストが発生。

半径約30 kmに渡って森林が炎上し、
約2150 km2の範囲の樹木がなぎ倒された。
1000km離れた家の窓ガラスも割れたという。

破壊力はTNT火薬にして10~15メガトンに
相当するものと考えられている。

爆発によって生じたきのこ雲は
数百km離れた場所からも観測できた。

ヨーロッパで白夜のような状態が数ヶ月も続き、
衝撃による地震や大気圧の変動も観測された。
(ここまで)

小惑星や、隕石だけでなく、宇宙人の円盤が爆発した、なんて説あったくらいで
なんかなつかしいですね。あのころが・・・。

そういえば、○研の雑誌、「ムー」だったかな。
何度か、特集記事が設けられていましたのを思い出しました。

好きだったんですよね。昔は・・・。

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信越化、国税庁が移転価格課税に基づく更正処分 約110億円!

信越化学は1日、東京国税庁から追徴税約110億円の支払いを求める通知書を受領したと発表した。同社と米国子会社の収益について、国税庁が移転価格課税に基づく更正処分が必要と判断しているという。
 同社は処分を不服として、異議申し立てを行うと説明している。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080201-00000167-reu-bus_all 

出ましたね!ひさびさって感じで。

移転価格税制は2005年、まるで一世を風靡するかのように、ニュースで取り上げられていました。
大手企業の有名どころではソ○ー、○▲製薬、ト○タ自動車、ホ○ダ、他たくさんありました。

その税額の大きさから、財界では波紋を呼び、経団連では政界に苦言を呈するまでになりました。

しばらく、ニュースにはとりあげられることがなかったのでしばらく沈静化していたか、と思いましたが、

さすが国税庁。あきらめずに、活動していたんですね。

さあ、信越化学さん。どうしますか。素直に払うのかな?

それとも、不満の意を表して、反撃に出るのか。

ここは、国税に恭順の意を表して、素直に払いつつも

国を相手にぜひ、税金の払い戻しを画策してほしいところですね。

でも、国も企業の体力を削ぐこのような税制はぜひ考えを改めるべきではないでしょうか。

いくらアメリカが考え出した税制とはいえ、日本流の運用に変えてあるべきと思います。




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